「六本木で今、最も勢いのあるキャバ嬢は誰?」と聞かれれば、真っ先に名前が挙がるのがゆいぴすさんではないでしょうか?
TikTokやYouTubeで圧倒的な支持を集めるインフルエンサーでもあるゆいぴすさん。
現在は六本木の超高級店「LIRIC TOKYO ROPPONGI(リリック東京)」でキャバ嬢として大人気ですね。
それに、キャバ嬢オーディション番組『LAST CALL』での鋭い審査員ぶりも炎上したりと何かと話題となっています。
そんなゆいぴすさんの経歴や身長を気になる人が多いみたいです。
そこで今回は、ゆいぴすさんのwiki経歴と共に、 学歴から驚きの身長、そして世間を騒がせている「年収マウント炎上」の裏側まで徹底的に解説したいと思います!
ゆいぴすのWiki経歴!

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 源氏名 | ゆいぴす |
| 本名 | 非公開 |
| 生年月日 | 2002年1月8日 |
| 年齢 | 24歳(2026年4月現在) |
| 出身地 | 愛知県 |
| 血液型 | B型 |
| 在籍店 | リリック東京六本木(LILIK TOKYO ROPPONGI) |
| 職業 | キャバ嬢、インフルエンサー、番組審査員 |
ゆいぴすさんのキャリアは、一般的なキャバ嬢とは少し異なるんですね。
実は、キャバ嬢としてデビューする前に、なんと2年間くらいキャバクラで「黒服(運営側)」として働いていたという驚きの経歴の持ち主なんです。
21歳で裏方の「黒服」からキャバ嬢へ転身し、裏方で培ったプロ意識を武器に、あっという間にトップクラスの売り上げを稼いだんですね。
現在ゆいぴすさんは六本木の人気店「LIRIC TOKYO ROPPONGI(リリック東京)」に在籍しています。
インフルエンサーとして活躍しながら、番組『LAST CALL』では辛口審査員を務めるなど、夜の世界を代表するカリスマキャバ嬢として大人気なんです!
そんなゆいぴすさんのこれまでの歩みを振り返ってみたいと思いますが、ゆいぴすさんはどんな学歴を歩んできたのでしょうか?
ゆいぴすの学歴は?

ゆいぴすさんの学歴について深掘りしたいと思います。
小学校・中学校は名古屋市内の公立校?

ゆいぴすの小学校・中学校の学校名は公表されていないのでどこの学校に通われていたか不明なんです。
名古屋という大都会に住んでいたので、おそらく市内の公立学校だとは思いますが、今は通っていた学校を非公表する有名人も多いので、具体的な学校名は残念ながら分からないままなんです。
しかし、後のインタビューで小学4年生から中学3年生までの9年間、テニスに熱中していたというスポーティな一面を持っているようです。
もしかしたら学校の部活もテニス部に所属していた可能性もありますね。
出身高校は愛知県名古屋市の学校
ゆいぴすさんは、愛知県名古屋市が地元となっており、高校も名古屋市の学校を卒業したみたいです。
ただ、学校名までは不明であり、学業にも熱心に取り組んでいたようです。
なぜそう思うのかというと、高校卒業後にゆいぴすさんは青山学院大学を目指した浪人時代があったからなんですね。
青山学院大学を目指した浪人時代
ゆいぴすさんは高校卒業後青山学院大学を目指すために浪人という道を歩んでいます。
そのため大手予備校の「河合塾 名古屋校(名駅校)」で猛勉強に励んでいたんですね。
ところが、10歳年上のキャバクラ経営者男性との出会いがあり、それがきっかけで夜の世界へと進んだんですね。
ゆいぴすさんの目標に向かって突き進むストイックさは、この受験生時代に培われたものなのかもしれませんね。
ゆいぴすの身長は?

ゆいぴすさんの最大の武器とも言えるのが、目を奪われるようなその抜群のスタイルです。
驚異の「170cm・47kg」
ゆいぴすさんの身長は170cmもあるまさに高身長なんですね。
それは本人のSNSやインタビューでも公表されており、全くサバ読みなしの正真正銘の高身長なんです!
身長は170cmもあるのに、体重が驚くことに47kgしかないんですね。
高身長の秘密は「テニス」

ゆいぴすさんの身長が170cmもあるという事ですが、その要因はテニスにあると言われています。
テニスは全身を使い、ジャンプや背筋を伸ばす動作が多いスポーツです。
学生時代のテニスの練習時、厳しいルールで「二重跳びを100回連続しないとテニスできない」といった内容があったらしいです。
その厳しい練習を乗り越えたからこそ、170cmという高身長になれたのだとゆいぴすさんは語っていたようです。
「年収400万円は1日で稼ぐ」炎上発言の真相は?

ゆいぴすの「年収400万円は1日で稼ぐ」発言は、2026年4月15日配信のYouTube番組『REAL CAREER』での出来事でした。
お父さんがこんなこと言われてたら泣いちゃう pic.twitter.com/ZFUkyB9IMH
— 西麻布の母🔮 (@mama_nishiazabu) April 15, 2026
これに対し世間からはこんな声が聞かれています。
夜職の方が稼げるからって、そんな偉そうにする必要ないと思う。
— ポーランドの刺客 (@pawel_natsuki) April 16, 2026
大きいお金を稼ぐのはすごい。
だが、
社会が回ってるのは昼職で土台を支えてる人がいるから。
その土台があるから、夜の店で金を使える人間も生まれる。
金を稼いでる=偉い、ではないし、
金が全てじゃないなんて当たり前の話。…
水商売が正義みたいな風潮に違和感しかない。確かに、キャバ嬢やホストの方が、昼間頑張ってる人より稼いでるかもね。でも、それを賢い生き方みたいに持ち上げるのはおかしい。若い子が真面目に働くのはバカと思い始めたらどうする?一生懸命昼間働いてる人間がバカを見る世の中にはなって欲しくない。
— 三崎優太(Yuta Misaki) 元青汁王子 MISAKI (@misakism13) April 16, 2026
水商売の派手な売上を支えているのも、元を辿れば昼間にコツコツ働いている人たちが生み出したお金。土台を馬鹿にするのは、自分が乗っている船の底を抜こうとするのと同じですよね
— Saku毎日3時間英語学習継続中 (@sakunana77) April 16, 2026
こんな風に言われているんですね。こんな風に言ったゆいぴすさんの発言は瞬く間に炎上しました。
しかし、この発言にはゆいぴすさんなりの裏側があると言うのです。
なぜ炎上を恐れず発言したのか?
夜の世界は「結果がすべて」という厳しい実力社会なのは男性のホスト、女性のキャバ嬢共に変わりありません。
今回のゆいぴすさんの発言も、単なる嫌がらせではないと思います。
「それだけの覚悟と金額を背負って戦っている世界なんだ」という、中途半端な気持ちで夜の世界を語る人たちへの強烈なカウンターパンチだったと思います!
自分の力で稼いでいるという圧倒的な自信がありますからね。なのでゆいぴすさんも炎上を恐れずに、自分の価値を数字で証明し続けているんですね。
まとめ
六本木で圧倒的な存在感があるキャバ嬢ゆいぴすさんのwiki経歴や学歴、身長そして気になる炎上騒ぎを探ってきました。
インフルエンサーや、六本木「LIRIC TOKYO ROPPONGI」のキャバ嬢として、常に新しい話題を提供し続けているゆいぴすさん。
「全員に好かれなくていい」と言い切るゆいぴすさんの生きざまは、時には批判を浴びることもあります。
しかしそれ以上に多くの人から注目を集めるなど、その動向は気になる存在なんですよね。
